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FIDELIX フィデリックス CERENATE セレナーテ ボリューム付パワーアンプ

ボリューム付パワーアンプ
ローノイズのスイッチング電源を搭載した軽量、コンパクト型パワーアンプ
ワイドレンジで癖がなく瞬発力があって制動力が高い

FIDELIX フィデリックス CERENATE セレナーテ ボリューム付パワーアンプ

標準価格:
151,200円(税込)
価格:

140,000円 (税込 151,200円)

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商品説明

・バランス入力とアンバランス入力はスイッチ切り替え式で、バランス入力はXLR(キャノン)またはTRS(3P標準プラグ)、アンバランス入力はRCA。
・XLRとTRSは入力インピーダンス7.5kΩでゲインは17dBの固定式。
・RCAは入力インピーダンス50kΩでゲインは最大28dB(非反転増幅)の連続可変式。
・スピーカーの推奨インピーダンスは3Ω以上で、バナナプラグ対応。
・最大出力40W+40W(1kHz、1%THD、8Ω、AB級動作)。
・ダンピングファクター約200(1kHz)。
・周波数特性DC〜300kHz、+1、-3dB。
・THD0.03%以下(36W+36W、20〜20kHz、8Ω)。
・米国特許を取得した超ローノイズのセリニティー・スイッチング電源を220kHzのサイン波で動作させると共に、通常使用ではファンは回転しない設定の強制空冷方式なので、コンパクトで軽量化に成功。なお、トランスの2次側は完全な左右独立式。
・スピーカー側からフィードバックを掛けることで、確かなスピーカー駆動をするためのリモートセンシング端子(BNC)も装備する。これは1980年にフィデリックスがLB-4で世界初に搭載したもので、50kHzを境に、出力インダクタの前から高周波NFB、後から低周波NFBを掛け、安定性と高音質を両立させたスプリットフィードバック方式によって安定に達成し、リモートセンシングを使わなくても有効に動作する。
・ヘッドフォン出力はスピーカー端子と同時に出力されるが、スピーカーを接続しなければほぼクラスA動作のヘッドフォン専用アンプとしての使用が可能で、出力インピーダンスは10Ω。
・高音質パーツの使用例:フィデリックスが世界で最初に採用したショットキーバリアダイオードを要所に採用、DALE抵抗、タクマン抵抗、オーディオ用ケミコン、銅箔ポリプロピレンコンデンサー、金メッキの端子やスイッチ、太い電源ケーブル、高剛性な足構造、全リッツ線のトランス、ACインレットやメインスイッチや出力リレーやコネクターの接点が無いなど。
・AC100V±10%、50/60Hz、定格電力88W、無信号時10W、待機電力0.3W。電源線はアース端子の無い2線式で、しかも無極性に設定。
・突起部除いた寸法50mm、150mm、250mm、重量1.6kg
・異常な加熱時にはファン回転とミューティングの2重で保護、ショート保護、スピーカー保護などを内蔵。
・左右のバランス入力を並列接続し、一方を逆極性に接続することで、完全バランスのBTL動作となり、モノラルパワーアンプとしての使用も可能。この時、入力インピーダンスは3.7kΩになり、スピーカーインピーダンスは6Ω以上を推奨。
・ACインレット、ヒユーズホルダ、電源メインスイッチ、出力リレー、コネクタの接点はありません
・XLRは世界標準の2番ホット

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仕様

周波数特性:DC〜300kHz、+1、-3dB
歪:0.03%以下(36W+36W、20〜20kHz、8Ω)
電源と消費電力:AC100V±10%、50/60Hz、定格電力 88W、無信号時 10W、待機電力 0.3W
電源線はアース端子の無い2線式
突起部含まない本体寸法と重量:約 150(W)×50(H)×250(D)、約1.6kg 動作温度:5°C〜35°C

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