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KRYNA クライナ Tube Radiator 真空管放熱フィン 放熱・制振・シールド効果で音質と寿命UP

真空管放熱フィン「TubeRadiator」
真空管をチューンする。
放熱・制振・シールド効果で音質と寿命UP

KRYNA クライナ Tube Radiator 真空管放熱フィン 放熱・制振・シールド効果で音質と寿命UP

標準価格:
3,240円(税込) 7,560円(税込)
価格:

3,000円 (税込 3,240円) 7,000円 (税込 7,560円)

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TR-S/内径20×H33

3,240円(税込)

3,000円 (税込 3,240円)

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TR-L/内径35×H55

5,400円(税込)

5,000円 (税込 5,400円)

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TR-XL/内径45×H65

7,560円(税込)

7,000円 (税込 7,560円)

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商品説明

真空管アンプやギターアンプなどに使われている真空管は音楽信号を増幅させスピーカーを駆動するための大事な役割を担っています。その真空管は熱やプレート振動による見えない敵と戦っています。真空管の特性上必ず発生する熱や振動は、音楽再生の妨げになっているのです。

KRYNAのチューブラジエーターは真空管に巻きつけることで真空管に滞留する熱を外部へと逃がします。この新しいチューブラジエーターは、バネ性と強度に優れたりん青銅から成りウェーブ状のひだが真空管に密着し、高い放熱効果を発揮します。放熱効果が上がることで、真空管の表面温度が下がり、熱雑音を減らし、よりクリアな音となります。

真空管の表面温度が下がる事は、真空管の寿命をUPにもつながります。そして、真空管のプレート振動の計測では、高次高調波や電源に関連した低周波振動の抑制に効果があります。 また、りん青銅は電磁波を吸収する特性があるため、真空管が外部から受ける影響を防ぐノイズフィルターの役割も果たします。

このように、真空管がさらされる過酷な環境への対策を施すことで、その真空管が持つ本来の能力を引き出すことが可能となり、ホログラフィックサウンドの再現へと繋がります。まるでベールが一枚剥がれたような静寂感やエネルギー感の溢れ出るサウンドを是非体感して下さい。

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仕様

型式:TR-S
寸法(mm):内径20×H33
対応真空管一例:12AU7、12AX7、12BH7、EL84など

型式:TR-L
寸法(mm):内径35×H55
対応真空管一例:6L6GC、EL34、GZ34、KT88など

型式:TR-XL
寸法(mm):内径45×H65
対応真空管一例:350A、350B、300B、VU211、845、KT66、KT88、2A3、6550など

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