世界の人に音楽を!
株式会社中電
アナログカートリッジ、ヘッドシェル、シェルスタンドなど
1996年に前身となる企業より、レコードカートリッジ部門を引き継ぎ、独立され
以来多くのプレーヤーメーカーに日本製レコードカートリッジを提供されています。
仕様
MG-36シリーズ SP(78回転)用(接合ダイヤ丸針 3ミル)
「SPレコードのための MG-36SP3」
SPレコードの溝は太いです。さらに回転速度も速い!
SPレコードを再生するためのレコード針には、より太く頑丈なカンチレバー
(MG-3605より太いアルミパイプカンチレバー)
ガッツリ針圧掛けることができるダンパー
(近年珍しい高針圧 6.0~10.0g)
太い溝をトレースするための針先半径の大きなダイヤチップが必要です
(接合ダイヤ 3ミル丸針)
注:SPレコード以外に使用した場合、
針が音溝から外れ、レコードを傷付けます。
絶対行わないでください。
近年珍しい
「太いカンチレバー」
「高針圧6.0~10.0g」
SP盤を力強く生き生きと再生。
これがまさにSP盤!!
SP盤にはその音溝に合った針先の「MG-36SP3]をお使いください。
もちろん、「MG-36シリーズ共通ボディ」のため
他の「MG-36シリーズ」お持ちの方は針交換で対応可能です。
但し針圧が6.0g~となっておりますので
中電標準ヘッドシェル使用時は追加ウェイト(CW-3)が無いと規定針圧に調整できないません。
他社ヘッドシェルご使用時は、ヘッドシェル重量12g以上を目安にしてください。
特性:ムービングマグネット型(MM)
針形状:接合ダイヤ丸針 3ミル
出力電圧:5~6mV/1kHz(5cm/s)
周波数特性:20~10kHz
負荷抵抗、容量:47kΩ/200pF
推奨針圧:6.0~10.0g
重量:5.8g
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